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2020年7月18日 (土)

高松城下屏風図、多分ここが今の古馬場?

   

以前にもご紹介致しましたが、高松市
防災合同庁舎 危機管理センター1階
のエントランスには陶板に印刷された
高松城下図屏風が掲示されています。
Dsc_2032
本物は香川県立ミュージアムにあり
ます。

   

男メシはこれを見るのが大好きです。

   

日本三大水城である高松城と内堀と
外堀、お城の近くの武家屋敷、そして
商人の家々が並んでいます。

   

このあたりが今の商店街なんだろうな~
と想像して見ています。

  

そして、よく見ると乗馬?の練習?
Dsc_2033
をしている様子も。

   

高松には古馬場という地名があります
が、多分ここが今の古馬場なんだと
思っています。

   

ただ、今の大工町、鍛冶屋町、紺屋町
がどの辺りなのか?分かりません。

   

高松と同じように全国各地には職業や
商売にちなんだ町名があります。

   

多分、同じ職業の人たちが集まって
生活していたんでしょう。

   

ただ、それがどこなのか?
未だ探せていません。

    

次こそは!

      

見れば見るほど興味が湧いてきます。

楽しいです!

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